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これだけは外せない!毎日の子育て(0歳)の必需品

これだけは外せない!毎日の子育て(0歳)の必需品

こんにちは☺️
退院してからも腰の痛みが一向にひかないゆいママです。

今回はゆいPが産まれてから特に使用頻度が上がったグッズを紹介します。
中にはママの負担を大幅に軽減できると思うものもあるので是非試してみてください!

タオル類(ガーゼタオル、バスタオル、フェイスタオル)

ゆいPの場合、特にゲップをさせるため肩に乗せたときや横に寝かせたときにミルクを吐き戻してしまうことが多く、ガーゼタオルとフェイスタオルは毎日何枚も汚してしまいます。
枕も初めは赤ちゃん用の枕を使っていましたが、吐き戻しで洗濯が追いつかずに最近ではフェイスタオルを枕代わりに使うようになりました。

バスタオルはお風呂上がりだけでなく、布団のシーツの上に敷くのにもよく使っています。
オムツがずれてウンチがもれてしまったときや汗をかく度にシーツを替えるのは大変なので、着替えた際にバスタオルも交換といったかたちです。
また、他にも赤ちゃん用のバスタオルは正方形タイプが多いのでおくるみの代わりとして使ったり、冬場抱っこする時にママの手が冷たいと赤ちゃんもビックリするのでタオルごしに抱っこするなど、様々な場面で活躍してくれます。

使用するタオルは、特に顔に直接当たる用途で使用するものはできるだけふわふわの素材を選ぶのがオススメです。
授乳後はタオルを肩にかけた状態でゆいPを縦抱きするのですが、苦しいのか眠いのか左右に首を振り顔を擦り付けています。
おかげでゆいPの顔はカサカサです(涙
最近はホームセンターでのまとめ売りや100均一など安く購入できるところも多いですが、量よりも質にこだわって購入した方がタオルも長持ちするし赤ちゃんを傷つけてしまう心配も減ると思います。

防水シート

防水シートはオムツ替えのときに欠かせないものになっています。

ゆいPがウンチをしたのでオムツ替えをしようと一生懸命お尻を拭いている最中にオシッコが。。。なんてことが今までに何回もありました(笑
こうなってしまうと体を拭いて着替えさせてシーツとマットを交換・洗濯してとすごく大変です。

防水シートを敷いてオムツ替えをするようになってからは、同じようなことがあってもシーツやマットの交換まではしなくてよくなったのでだいぶ楽になりました。
また、汚れてしまっても洗って使えるので衛生的ですし、100均一でも売っているのであまりに汚れてしまった場合も気にせず処分できたりと、コスパも含めてすごく助かっています。

体温計・室温計・湿度計

暖房や冷房は何度に設定したらいいのか、寝るときはどれぐらい厚着させるものなのか、毛布や布団はかけすぎると重いかも?などわからないことだらけです。
大人のわたしたちを基準にしていいのか迷うことも多いので、この3つはそれらを判断するのにすごく役に立っています。

産んだ病院が冬でも半袖で過ごせるくらい暖房がきいていたこともあり、自宅に戻ってからも赤ちゃんは大人以上に寒いはずだと思い一日中暖房と加湿器をつけていましたが、新生児の適正な室温が夏場なら25℃、冬場なら20℃で、湿度は1年を通して50〜60%と知ってからは室温計・湿度計でこまめに確認するようにしています。
室温計・湿度計については特にこだわりがないなら100均一で手に入ります。

体温計は、平熱を知るためや寝るときの服装や寝具をかける目安にするのにも使用していますが、主に体調をチェックする目的で使用しています。
赤ちゃんは顔色もよくミルクもいつも通り飲んで元気そうに見えても実は病気にかかっていることがあるようで、その主な判断材料のひとつが体温チェックと言われています。
なので、こまめに体温測定してあげるのがオススメで、わたしの場合は大体2時間おきに測定するようにしています。

ちなみに、新生児の適正体温は36.5〜37.5℃で、ミルクの後やお風呂の後、泣いているときは平熱より高くなるので、それらを避けて測定しないとあまり参考になりません。
ただ、ゆいPもそうですがよく見る一般的な体温計だと時間がかかるために赤ちゃんが途中で泣き出してしまい正確に測定できないことが多いので、耳で測定できるタイプや計測時間が短いものを使用するのがオススメです。

わたしの場合は、素早く測定できるだけでなく過去の測定値を確認できたりLEDバックライト付きで夜でも見やすいなどの理由からコンビのベビーレーベル 耳式たいおん計を使っています。

【Combi】 ベビーレーベル 耳式たいおん計

【Combi】 ベビーレーベル 耳式たいおん計

[測定部分直径] 5.9mm
[機能]
・25回分のメモリー機能
・安心アラーム
・夜でも見やすい光るLEDバックライト

授乳クッション

もともと肩こりがひどいわたしは、出産のお祝いで授乳クッションを頂いていたので入院時からすぐに使っています。
授乳クッションだけでも使わないときに比べて十分楽になりますが、ゆいPの首を支える手が疲れたときなどはバスタオルやクッションなども組み合わせることでより楽な姿勢で授乳できています。

入院しているときも授乳を楽にする方法のひとつとして授乳クッションを使用することを助産師さんからも勧められましたし、わたしと同じように肩こりに悩んでいるママや少しでも子育てを楽にしたい方は使用するのがオススメです。

衛生面が気になる方は、丸ごと洗えるかカバーを外して洗えるタイプなのかも要チェックです。
また、抱き枕としても使える授乳クッションも多いので、妊娠時から買っておけば長く使えて便利ですね。

バウンサー

バウンサーは購入も考えましたが、ゆいPが気に入らなかったときのことを考えて電動タイプをレンタルしました。
ミルクの後ゲップが出ずすぐ横にしたくないときや眠そうだけど中々寝ないときなどは座らせて様子を見ています。

うちはアップリカのスマート スウィング クリームブリュレをレンタルしたのですが、揺れ加減を5段階で調節できて、音楽を流したり持ち運びも簡単にできるタイプなのですごく助かっています。

【Aprica】 スマート スウィング クリームブリュレ

【Aprica】 スマート スウィング クリームブリュレ

[サイズ] キャリーハンドルを起こしたとき:W530×D695~718×H701~732(mm) / 折りたたんだとき:W530×D533×H415(mm)
[重量] 7.0kg
[対象年齢] 体重2.5kg(新生児)~体重11.4kg(1歳5カ月頃)まで
[機能]
・電源・電池両方で使用可能
・揺れ加減の調整可能
・バイブレーション機能
・音楽や音を流せる

わたしは初めから3ヶ月レンタルしましたが1週間や1ヶ月からレンタルできるところもあるので、購入を迷っているパパママはまずはレンタルで試してみるのもオススメです。

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